poco a poco.

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

天命を待つ。 

文学新人賞に出品するための原稿が、

たった今できあがりました。

締め切りは明日です。

とんでもないことが起きない限り、

ちゃんと編集部に届くでしょう・・



これほどのプレッシャーと緊張感は、

味わったことがないくらいきつかった。

もちろん、誰に何を言われたわけでもなく、

勝手に己を追い込んでいただけなのですが。

おとといは、5時間以上ibookの前に座って、

1行も進めなかった。

原稿全てが駄目に見えてきて、

締め切りには間に合わないと、本気で思っていました。



今は、全てやりきったという気持ちになれています。



今日、スペインからアベ・マリアのポストカードが届いた。



みんなが見守ってくれていた気持ち、

ちゃんと伝わっていました。

本当にありがとう。すごく嬉しくって涙が出た。



これで、一次通過も出来なかったら恥ずかしいか。

でも、ちゃんとここで報告します。

秋まで待ってください。

そして、来週から次の作品書き始めます。



辛かったけど、楽しかった。

一人での戦いだったけど、全然独りじゃなかった。

こんなのやめられまへん。



さて、ビールビール!

スポンサーサイト
[ 2006/06/30 21:38 ] practice | TB(0) | CM(0)

静かな夜。 

実家にいるときは、雪が降り続けるときがそうだった。
凄く寒い日はね、雪は小さい固まりにになってぱらぱらと降ります。
そのぱらぱらという微かな音を聞きながら、
布団に顔を埋めていました。だって、顔が寒いから。

ドライジンみたいな空気と微かな音。

その静かさに眠れなくなることもあった。
微かな雪の音に追い立てられるように、胸の鳴る夜があった。
真っ暗な居間でこたつに入って、
夜明けまで考え事をしていたこともある。

静かな夜は、胸の中を騒がせる。
今夜はなんだか風が冷たい。
時計の秒針の音がよく聞こえる。

焦ったり、立ち止まったり、
全て一からやり直したくなったり。
本当に修行という感じ。
わたしは一体何を書きたかったんだ?
どんな人間が書きたかったんだ?

まったく、静かな夜です。


[ 2006/06/24 21:37 ] practice | TB(0) | CM(0)

Ave Maria.  

アベ・マリアというと賛美歌を思い出す。

そして、賛美歌のアベ・マリアというと、

アーロン・ネヴィル(Aaron Neville)が歌うものしか

頭に浮かばなくなってしまった。



アーロン・ネヴィルのAve Mariaを初めて聴いたのは、8年前。

すごい衝撃だった。

アーロン・ネヴィルの声には包み込むような優しさがある。

神様からもらった声。

まさにそんな感じ。



彼のAve Mariaを聴いていると、

イマジネーションが頭の中で止まらなくなる。

それは、やはり愛を連想させるもの。

小さい弟の手を引く女の子。

子供を抱いて歩く母親。

家に電話をかけているサラリーマン。

恋人同士の熱いキス。

孫をあやす老夫婦。

再会を喜ぶあう友人同士。



そう、とても庶民的な場面ばかり。



わたしには信仰心がない。

だから、神というものとの付き合い方がわからない。

彼のAve Mariaには、そんなわたしにも届くものがあった。

普通の生活の中で、

そっと手をさし延べてくれる神の優しさを感じた。



スペインのグラナダで友人が修道院へ行き、

アベ・マリア像を気に入ったそうだ。

豪華な礼拝堂のものと違って、それは地味なアベ・マリア像。

わたしの頭の中で、

そのマリア像はアーロン・ネヴィルの歌と重なった。



愛というと何か大げさに捕らえがちだけど、

日常の中に溢れているものだと思う。

そういう世界だと思いたいし。



苦しい愛もあるけどね。


[ 2006/06/22 21:36 ] book,art,etc.. | TB(0) | CM(0)

追い込まれました。 

あと10日間、

ただ一つのことを考えて過ごすことにしました。

どうにも焦ってしまう自分を抑えようと、

気分転換とかわざとやってきましたが、

もう、必要ないです。



仕事はとっくに上の空になってます。



きちんと読み返すことも出来ていません。

とにかく向き合います。

6/30を笑って迎えられるかどうか。

こうご期待。

[ 2006/06/21 21:35 ] practice | TB(0) | CM(0)

テーマ:幻。 

小さな時に庭先でよく遊んだ男の子。

近所のおばあさんがくれた聖書。

そのおばあさんの家にいた、

神様の遣いの白やぎ。

秘密の池の大きな主(ぬし)。

山の北側をずっと行くとあるはずの沼。

学校の友達と作りかけた秘密基地。

山の2カ所からしか出てこなかった、半透明のゼリーみたいなもの。

(山の鼻水と銘々)

大雪の日、雪の写真を撮るためだけにやって来たお兄さん。

首の無い人がカーブミラーに映っていたこと。

庭の池から出てきたネッシー。

病気になると出てくる、黒くてぶわぶわの悪魔。

小学校のときに、教室で作ったミステリードラマ。

そのときのテーマソング。

Kさんが描いた「うやうや」という名前の死神。

父親が持ち帰ったガマガエル。

土間に吊られた豚。

全盲のおばあさんがわたしの腕を触っただけで、わたしだと分かったこと。

顔中に赤チンを塗った、小兵衛先生。

鉄の容器にたくさん入った紅ショウガ。

頭のてっぺんを刺していった大スズメバチのおしっこ。

目の中から出てきた手のひらよりも大きい埃。

水着でお風呂に入っている姉妹。

庭先でスプーンを後ろに投げるとスプーンを曲げられたこと。

雷が落ちすぎて燃えた畑。

風呂の栓の横にいたマムシ。

近所で捕まった野生の鹿。

運動会で3位までの人がもらえるリボン。

家の近くで見た八墓村の人。

スーパーの帰りに見た三国蓮太郎。

猫と話ができたこと。

冬の始まりに見た、渡り鳥の大群。

台風の日に消防士に救出されたこと。

小1の時に出会った変質者。

学校の帰り道に突然できた巨大な家。



記憶の底さらいをしてみた。

本当か嘘かもわからない、

でも鮮明に残っている、デフォルメされたイメージと感覚。



蚊取り線香の金具を踏んだ。

これは、足の裏に傷跡が残っているから、きっと本当。

[ 2006/06/18 21:34 ] practice | TB(0) | CM(0)

医療現場で働く人。 

介護士、准看護師の免許を持ち、

現在正看護士の資格を取るために、

看護学校に通っている友人に会ってきた。



いつも彼女はタフだなと思った。

介護士免許をとりながら、病院で介護の仕事をしていた。

夜勤はもちろん、おむつ換え、お風呂、着替えなど、全てが重労働の仕事。

家族が介護をできないために、入ってくるお年寄りが多い。

どんなに痛がっても湿布を貼るだけ。延命治療はしない。

死が日常化している職場。

働く人たちの人間関係もきつそうだった。



そういう現場で、周りからの影響をほとんど受けず、

自分を守れるところが本当に凄いと思っていた。

わたしのような流されやすい人間にはとても無理だといつも思っていた。



看護学校は、来年3月まで。

今は実習ばかりで、それがかなりきついのだそうだ。

最近実習に行ったのは、精神科の入院病棟。

患者は小学生〜大学生。(思春期病棟と呼ばれているそうです)

内容は、一人の患者を1週間担当すること。

病室は鍵付きの個室で、その鍵の管理もしなければならない。

病室から出るときに、手順を間違えると、患者が出て行こうと暴れることもある。

シャープペン一つ落として来たら、患者はそれで自殺することもあり得る。

分裂症、躁鬱病、脅迫神経症、、

十代の子達が一体どうしてそんな病気になってしまうのか、

それを思うと悲しくなりますが、

そこで働く人は、本当に大変なのだと思いました。

先輩看護士は2つのパターンにはっきりと分かれるらしい。

ひとつは、全てを割り切って事務的に処理できる人。

もうひとつは、じっと相手の話を聞き、本当に介護にあたるひと。



傍目から見ると、後者の看護士の方が良い看護士と思える。

ただ、危ないのは後者は巻き込まれやすいのだそうです。

躁鬱患者とずっと一緒にいて、その心の中に入っていくと、

巻き込まれて鬱状態になる。

そういうことは医者であろうと、介護士であろうと想像以上に多いそうです。



いずれにしよ、半端な覚悟でできる現場ではないと、

彼女は言っていました。

その実習が終わってすぐに、

原因不明の熱に襲われ、肌はこなふき芋のようになり、

目は殴られたように腫れたと。

実習に行った全員が、今までにないほど泣き、疲れ果てていたそうです。



これから先、在宅介護、産婦人科、手術室、、

いろいろな現場での実習があるそうです。

これほどまでに大変な思いをし、

膨大な量の知識を覚えて、看護士免許は交付される。



自分が知らないことはこの世の中に本当にたくさんあるな。

そう思いました。

尊敬と感謝。それ以外に言葉はありません。



※ここに書いた精神科の患者さんは、入院が必要な重篤患者です。

普通に暮らしている人も、完治していく人もいます。

(実際にわたしの親戚にもそういう方はいました。)

[ 2006/06/17 21:33 ] Japan / others | TB(0) | CM(0)

今、生きている人の気持ち。  

苦しんでいる人の気持ちになって、
どうにかしてあげたいと心を砕いたり、
泣いても叫んでも届かない、
他人の心の壁に苦しんだり、
早く出さなければ間に合わないかも知れないのに、
答えを出せない自分を責めてみたり。。

わたしの友人の友人。
きっとそのうちわたしにとっても大切な友人になるであろう人が、
まさにそんな状況で、悩んでいます。
でも、声をかけてあげることが何一つ浮かばない。
それは、彼女が葛藤していることが全てだから。
もし答えが2つしかないとして、
それが両極にあったとしても、
そのどちらも間違っていないことだってある。

大切なのは、今生きている人の気持ち。

ただ受け止めて共鳴し続けていくこと。

日常の中で霞んでいくことはあっても、
明と暗の間を、心は大きく振れ続けていく。

厄介事を背負い込んで、
どうにもままならない日々を不器用に生きている人たち。
わたしは愛しいと思う。
抱きしめたくなるよ。

絡みきった心の内を
紐解くことなんてできるはずがない。

ただわたしがやりたいと思うのは、
小説という形式を使って、
このたまらなく魅力的な人たちを、ありのまま描きたい。

いつかそんな小説を書けたら、
それほどの幸せはないと思う。


[ 2006/06/14 21:32 ] practice | TB(0) | CM(0)

テーマ:寄り道。 

友だちの家。

駄菓子屋。

お好み焼き屋。

池。

川。

喫茶店。

(エメラルド)

(マジパン)

(チャップリン)

映画館。

大丸の屋上。

モスバーガー。

31。

図書館。

よその部室。

よその教室。

校長室。

橋の裏。

神社の祭り。

児童養護施設。

海。

トーク616の本屋。

今までの生き方。

居酒屋。バル。

忘れ物。

まだ途中。

目的もなく。

何処でもなく。

歩く。

登る。

覗く。

見つける。

見つかる?

隠れる。

やっぱり見つかる?

離れる。

近づく。

迷う。

戻る。

出会う。

笑う。

泣く。

傷つく。

怒る。

負ける。

勝つ。

愛する。

嫌う。

慕う。

讃える。

慰める。

別れる。さよなら。



家に、帰る。

[ 2006/06/13 21:31 ] practice | TB(0) | CM(0)

西の空。 

日が沈む方向がどんどんと変わっていくのを、

ここに引っ越してきて実感している。

冬に比べると45度くらい体を傾けた方向に日が沈む。

我が家のベランダの真正面に日が沈むのは、中秋の頃だったような。

それから少し東に振れて、また西へと移っていく。



そんなことに敏感になったのは、

海が見えるからだろう。

海に太陽が沈んだあと、

残された空と雲がみせる表情が大好きです。

微妙な明暗と色彩。

明るい笑い声と、どうしようもない怒りが混ざり合ったような、

そんな表情に見える。



雨上がりの雲が、

夕焼けにうまく色づけされているのをみると、

本当に幸運だと思う。

買い物に行く途中、歩道の脇で夕焼けに見とれてしまった。

ガソリンスタンドの人や、歩道を追い越していく人が、

不思議そうに見ていくけど、

ipodから流れる曲も手伝って、

小さいtripをして帰ってきました。


[ 2006/06/10 22:30 ] life | TB(0) | CM(0)

金曜日の夜ですよ。  

ワールドカップが始まっているけど、

それといった実感もなく帰ってきてしまいました。

ま、いいのですが。

日本、頑張って欲しいですね。

って、なんでしょうか、まったりしてます。



また、タリスマンに行ってきました。

人には自分が気付いていない能力があるのですよ。



見守る力?のんびり見つめている力?

批判もしなければ、一歩も足を踏み込んでこない。

面倒なだけかもしれないけど。



わたしの友だちがそうしてくれるのと同じです。

目があったときに笑ってくれる。それでいい。



酔っぱらっています。

だからこそ、見守られるのは心地いい。

そんな金曜の夜でした。

[ 2006/06/10 21:29 ] hola!! | TB(0) | CM(0)

タイミング。 

書類が山積みにされた机が並んでいる、昔の職員室みたいなオフィスで、
わたしは大あわてしている。

スペインバルの元店長Tさんに有線にリクエストをするように頼まれる。
どっかから大音量で音楽がかかってるし、
Tさんがぼそぼそしゃべるので聞き取りにくい。
忘れてしまったけど、
ネイティブ・アメリカンのなんちゃらという人のなんちゃという曲。
なんでネイティブ・アメリカンやねん!
LATINちゃうんか!と、いぶかしがりながらも、
すぐ忘れてしまいそうな名前なんでメモを探す。

書類だらけなのに、肝心のペンと紙がない・・

そんな結構な大あわてのところに、
スペインバルの元コックKちゃんがやってきて、
「Q大学の○○さんに贈るって、リクエストして」
と、言われる。
「こんなに好きだったのに、よりにもよってあんな男と付き合うなんて俺はがっかりなんだ!」
っていうメッセージつき。
あくまでもKちゃん自身ではなく、Kちゃんの友達からという、
痔の薬を買うときの言い訳みたなことまで言われる。

今有線にリクエストするんだってば!
そんなこと鼻声のラジオDJに頼んでくれって!

あいかわらずメモはないし、
そういえばなんだってわたしが
有線にリクエストしないと駄目なのかとか考える。

そこに、臨月を迎えてるEが現れた。
「ねーねー、大変そうだねー、なんかしよっか?」
「そしたら、有線の電話番号調べて!」

しばらくするとEの話し声、
「そうなんですかー、、はい、はい、そうなんですかー、、
はい!伝えておきます!失礼します!」

振り返るとEが電話で話していて、あまたを下げながら受話器を置いたところ。
「なんか、あんたの叔父さんがすっごい怒って電話してきたよー。
今から来るって!」

「えーー?なんで?なんでおこってんの!?」
意味も分からず怒られるなんて絶対嫌!
よし逃げよう!

って思っていたら、玄関のベルが鳴った。


ピンポーン!ピンポーン!

ひー!来た〜!早いよ〜!!

ピンポーン!ピンポーン!

ん?この音聞いたことあるな・・

!?

気がついたら家の呼び鈴が鳴ってて、
慌てて玄関に行ったらヤマトさんだった。
会社の大先輩に用意したプレゼントが届く。

目もほとんど開いてないのに、無意識でサインして
「どうも、ご苦労様です〜」
と、精一杯の感謝の姿勢。

もう一回布団に戻って、じわじわ込み上げる一つの思い。
「タイミング良すぎだろ!!」
[ 2006/06/09 10:20 ] I am .. | TB(0) | CM(0)

ダイニング。 

南西を向いている窓を背に、

ダイニングテーブルのibookに向かっている。

テーブルの上には、バリ島で買った箸入れと薬の瓶、

カルビーポテトチップスBIGBAGなんて恐ろしいものもある。

向かって左奥がキッチン。

システムキッチンだけど、コンロは買い置きのリンナイさん。

左手がコンロ、真ん中が調理台、右手がシンク。

頭の高さに、食器棚がある。

足元の収納と同じ、ダークブラウンの木の扉。

台所の色は、自分の趣味に合っているだけで落ち着く。



真正面が、1Kで暮らしていたときに衝動買いした調理台兼食器入れ。

こちらも木でできているが、ライトブラウン。

引き戸もオフホワイトに塗られている。

悪くないのだけれど、

色の好みが変わってしまったので残念。



その右が、マンゴー色の冷蔵庫。

この冷蔵庫には、愛着がある。

ダークブラウンとは全然合わないけど、大好きな色。そして大きさ。

機能的ではないけれど、そこがまたかわいい。

冷蔵庫には、SPEECHのサイン入りフライヤーと、

猫のポストカードが多数。

冷蔵庫の横は、隣の畳部屋の押入分だけ壁が出っ張っている。

その四角い出っ張りの手前に、

胸の高さくらいで濃い焦げ茶色のチェストがある。

引き出しは深いのが下から4つ、浅いのが上に2つある。

天板があって、それを開くと鏡になっている。

これも、もちろん衝動買い。

わたしの、集めたフライヤーとか写真とかハガキが盛りだくさん。

宝箱の大人版みたいなもの。

中身なくなっても悲しいけど困らない。

あ・・、だからなくしたくないな。



わたしの左には幅2m、奥行き30cmくらいのコンソールがある。

ようは、木製の長い台。

高さは1m15cmくらい。

天板の下に、20cmくらいの高さの棚があり、

そこにペーパーBOXを4つ入れている。

もちろん、ダークブラウン。

コンソールの上には、電話機、ハンカチ置き、

SPEECHのLPジャケット、

バリで購入した、黒い木の人形、

(顔がベリケンさんに似ている)

一番左がcanonのプリンタ、その上に何故かサンタ。



コンソールの右手が玄関に続くドア。

そろそろ、帰宅の時間かな。



以上、我が家のダイニングでした。


[ 2006/06/05 21:28 ] life | TB(0) | CM(0)

TALISMAN. 

cafe talismanに行ってきた。

今書いている話の中に登場してもらうため、

ひと言あいさつしておこうと思ったのと、

店長(たださん)に話を聞きたかったから。

新店舗がオープンしたばかりで、本当に忙しそうだった。

新人のアルバイトさんに教育したり、

注文を聞いたり、

ビールを丁寧に継いだり、

オーダーの料理だけではなくて、

新店舗用の料理の用意や試作品の打ち合わせしたりで、

大わらわのはずなのに、

「帰った方がいいかな。」って聞くと、

「いや全然、人いっぱいいるし。」

って、笑うんだなこの人達は。

たださんも、けんちゃんも本当に相変わらず。

そして、それがどうしようもなく嬉しかった。

そんなばたばたの中、

注文もしないで、カウンターに2時間近くいた。

Perd?n.ごめんなさい。



やっぱりあの人達は思った通りの人たちだった。

それを確認できただけで十分な一日。



追記:やっぱり、あそこでビールを飲めなかったのはつらいな。次は必ず。

[ 2006/06/03 21:27 ] hola!! | TB(0) | CM(0)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。